FIVe3Dがチョー良くなってる
僕の中でもかなり好きなサイト LAB | Mathieu Badimonの方が公開されているベクター3Dライブラリ”FIVe3D”ですが、久しぶりに見たら素敵にパワーアップしていました(多分)。
まず、AS3対応。まぁこれは時の流れと共になんでしょうが、Helvetica以外のフォントアウトラインを、FIVe3Dで使用できるクラスファイルとして作成してくれる機能が追加(もしかして前からあった?)。
コレ熱いです。コレが欲しかったのです。
早速使ってみようと思ってダウンロードしたのですが、ちょっと使えるようにするまでにつまづいたのでメモ。
まずはダウンロード 。Mathieu Badimon | FIVe3DのAdditional Downloadから、Make a new 〜をダウンロード。
基本PDFに書かれている通りなのですが、解凍したswfを配置する「WindowSWF」ディレクトリがどこか始め分かりませんでした。
で、色々探してみるとどうやら
■ Windows® 2000 or Windows® XP:
boot drive\Documents and Settings\user\Local Settings\Application
Data\Adobe\Flash CS3\language\Configuration\WindowSWF
■ Mac OS® X:
Macintosh HD/Users/userName/Library/Application Support/Adobe/
Flash CS3/language/Configuration/WindowSWF
に入れるみたい。
ワクワクしながら「ウィンドウ>その他のパネル」から「Make a 〜」パネルを開き、「Generate 〜」ボタンをクリック。成功した風のメッセージがトレースウィンドウに出力された!
が、作られたファイルが見当たらない・・・けど、HDを検索したらHDの直下にファイルができてました!
ナイスライブラリ&パネルの提供に多謝。









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